中高年の未来予想図

カテゴリー: ニュース

オジサンでもOK。副業モデルの収入は?

モデルの副業。

一本2万円から10万円とか。

http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/r25/68155.html


かつて容姿に多少の自信があった40代男性なら、一度くらいはモデルの仕事に憧れたこともあるはず。しかし、今ではすっかりオヤジ体型となりモデルなんて夢のまた夢…。かと思いきや、近頃「ミドルモデル」なるジャンルがもてはやされているという。高齢化社会を迎え、シニア世代に向けたサービスが充実した結果、広告に欠かせない40~60代のモデル需要は増えているのは頷ける話。モデル事務所「エース」に所属する現役ミドルモデルの山本栄吾さんに、モデルになる方法や気になる収入について、詳しく聞いてみた。

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40代サラリーマンのアルバイト事情とは?

66%のサラリーマンが本業以外にバイトをしているか、やろうと思ったことがあるらしい。

http://yukan-news.ameba.jp/20150324-30/

働けど働けど、給料は上がらない。少ない給料を補うべく、アフィリエイトなどの副業を始めてみても、1万~2万円台しか稼げない人が45%というのが実情である(DODA「副業の実態調査2011」より)。ならば、一定時間働けばそれに応じて給料がもらえるバイトのほうが確実なのでは?

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電子書籍は儲かるの?

電子書籍プラットフォームが、独占状態に陥らないことが重要。

そのとおりですね。

個人で出す電子書籍の場合、紙の本より印税率が(かなり)高いのですが、この率はプラットフォーム企業の判断に左右されるため、数年後も、こんなに高いかどうかはわかりません。

(紙の本の一般的な印税率は 10%です。ただし著者と出版社の個別契約なので、それより低い場合や高い場合もあります。電子書籍では、プラットフォーム側の取り分は 30%から 70%までいろいろですが、大半の場合、書き手の取り分は 10%よりは高くなるでしょう)

今後の印税率に関しては、テキスト作品をマネタイズするためのプラットフォームが、独占状態に陥らないことが(書き手にとっては)非常に重要であり(独占状態になれば、印税率は紙の本と同じくらいまで下がる可能性があります)

http://blogos.com/article/100078/

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「小さな政府」と「社会起業家」

こんにちは。

「小さな政府」を目指すのと並行し社会企業家を育成する動きが目立っていますね。

「小さな政府」とは、市場の失敗などが起きず民間でも問題なく運営・供給可能な事業においては、極力民間に行わせることを目指すこと。

国も地方も財政は厳しく、ばらまき的な福祉も難しいとなると、民間企業に委ねる、という発想がでてきます。

削減される公共サービスの新たな担い手として社会起業家の育成は進みそうですね。。

http://www.nikkei.com/article/DGXDZO76315590Z20C14A8EA1000/


地域などが抱える社会問題をビジネス的な手法で解決しようと、会社や事業を立ち上げる動きが日本でも広がり始めた。担い手となる人々を社会起業家と呼ぶ。国や自治体に比べ小回りがきき、効果的で斬新なアイデアを試しやすいのが特徴だ。こうした人々を支援し育てる仕組みを工夫したい。
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課税所得が小さいうちは個人が有利

個人が所得税・住民税を合わせて15%から50%へと6段階にわたる累進課税。
法人は法人税・住民税に事業税を合わせると約36%の定率課税です。
ただし、資本金が1億円以下の中小企業は、課税所得が800万円以下の部分については、軽減税率が適用され、その税率は約21%です。

課税所得が小さいうちは個人が有利、ということですね。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20140819/270043/?n_cid%3Dnbpnbo_top_updt


独立・起業に成功するためのメソッドについて、税理士・中小企業診断士の吉澤大氏に解説してもらう連載の第2回。前回は事業コンセプトづくりの重要性を確認した。今回は、法人を設立するか、個人事業主として起業するかをどう判断するかについて、税金・社会保険・信用の3つの基準で見ていく。
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起業後押し、650万の生活費2年支給へ…政府

今後、年金の支給時期が延伸される状況を考えれば、当然「起業を促す動き」になるだろう。
もちろん成長戦略という側面はあるが、一方で「しかたなく起業」という人たちもいる。
今後は、米国や韓国のように再就職ができない人たちは、やむを得ず起業を選択するケースも増えるだろう。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/20140728-OYT1T50162.html

政府は、サラリーマンなどをやめて起業する人に年間650万円の生活費を最長2年間支給する制度を今年度中に始める。

起業した当初に収入がほとんどなくなってしまう不安をなくし、大企業などに勤務する優秀な技術者や研究者の起業を後押しする。特に将来の市場拡大が見込まれるロボットなど製造業関連での起業を期待している。
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ネット副業で月4万円!急成長する「動画素材販売」がオススメな理由

PIXTA(ピクスタ)というサイトでは、誰でも写真・イラスト・動画の販売することができます。
静止画はフリー素材がかなり出回っていますので、有料販売は難しいかもしれませんが、動画はまだビジネスの余地があるかもしれません。

http://nikkan-spa.jp/668868

人気のネット副業として、SPA!でも何度か取り上げたことのある「画像素材販売」。その魅力はなんといっても、撮影した写真をサイトにアップし、購入されればロイヤリティが得られるという手軽さだ。しかし、利用者数の増加にともない、近年では新規参入が難しくなってきているのも事実。

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『趣味』と『副業』と『サイドプロジェクト』とはどこが違うのか~夢をサイドプロジェクトで叶えるために – ハフィントンポスト

http://www.huffingtonpost.jp/ichiro-wada/side-projects_b_5557161.html


『サイドプロジェクト』という言葉を知り、何度かブログに書いてきた。

 *サイドプロジェクトが威力をもつ時代:すぐに何かを始めよう!

 *本業は「最速で」、サイドプロジェクトは「ゆっくり楽しんで」!

 『サイドプロジェクト』というワードが日本でどの程度の理解されているのか、僕にはわからないが、たぶんあまり使われない言葉だと思う。
 もう一度、僕なりに定義するとしたら、

 サイドプロジェクトとは、本業とは別に、自分が本当に好きなことで、何かをすること。
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話題の料理教室に学ぶ。飲食店の新しい副業スタイルのヒント – フーズチャネル

https://www.foods-ch.com/gaishoku/1403754904309/

飲食店にとって「集客」は、昔も今も変わらない課題。店舗設計、メニュー構成、接客といった要素の充実や向上はもちろん、独自のサービスや付加価値で集客を図るのは、今や決して珍しくない。さらに最近では、食事を提供するという本業の枠を越えた取り組みで人気を博すケースも増えている。そんな飲食店による副業のヒントになりそうなのが、近ごろ話題の料理教室だ。お客側は、普段なかなか触れる機会のない本格キッチンで料理を学び店のテーブルで実食。お店側は、空いた時間にキッチンを貸すことにより稼働率が上がり収入も増える。という形で、双方にベネフィットをもたらし得る料理教室に注目した。
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