中高年の未来予想図

自宅で1~2時間働くだけで月に10万円は稼げる?

こんにちは

この手のボッタクリ業者にはだまされないようにしたいですね。

こんな甘い言葉にだまされる人は実際にいるのだろうか?

「時給は800円ほどで、自宅で1~2時間働くだけで月に10万円は稼げます」

こんなの普通に考えたらありえないですよね。

http://president.jp/articles/-/13407

ある求人サイトにメールマガジン作成のアルバイトの募集があった。早速問い合わせると業者は言った。

「時給は800円ほどで、自宅で1~2時間働くだけで月に10万円は稼げます」

言われた通りに登録料3000円を払い、仕事の契約をする。その後、業者の指示で商品を売るための広告文章作りの研修を3日間ほど受けると、その報酬として数千円が口座に振り込まれた。
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【アンケート】副業で稼いだ金額ってどのくらい?

こんにちは。

読者362人に、副業をしたことがあるかを聞いた結果だそうです。

・100万円……「接客業」
経済的余裕ができるので続けたいです。(23歳女性/情報・IT/事務系専門職)

これって夜のお仕事ですよね?

これは、中年のおじさんには参考になりません・・・

・350万円……「的屋」
まあまあ収入は見込めるが、本業がおろそかになる。(46歳男性/電力・ガス・石油/技術職)

こちらはてき屋。

お祭りなどで興行しているアレですね。

1カ月で350万を稼ぐわけですから、アルバイトではなく自営?でしょう。

サラリーマンが副業でてき屋をやるというのは思いつきませんでした。

副業も幅が広いですね。

http://news.livedoor.com/article/detail/9313818/

サラリーマンでも副業をする人が増えているそうです。会社からもらえる給与が少なければ自分で稼ぐよ! というわけですね。さて、この副業ですが、どれくらいの人が行っているのでしょうか。また、どのくらい稼げるものなのでしょうか。
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もう定年まで会社にいられるとは限らない

こんにちは。

日本でも副業が当たり前となり、経済が活性化し、日本が躍動し、世界の発展をリードする。

そんな時代が来るかもしれませんね。

http://diamond.jp/articles/-/60222


現在の日本で、終身雇用の崩壊、少子高齢化、新興国の台頭やグローバル競争の激化などが課題になっていることを考えると、今後は正社員であっても雇用の維持が必ずしも約束されない時代がやってくる。

 会社としては社員の雇用を守りたいと考えつつも、会社の業績が下がればリストラせざるを得ない。そうなるとリストラされた社員は、社外で通用するかどうかわからないキャリアを武器に、転職活動を始めざるを得ない。
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【電子書籍】『電子書籍で1000万円儲かる方法』

こんにちは。

もともと知名度のある職業漫画家の話なので、一般人ではなかなかこうはいかないと思うが、参考になるノウハウはあるかもしれない。

今度、読んでみよう。

http://news.ameba.jp/20141002-48/


そこで『電子書籍で1000万円儲かる方法』(鈴木みそ、小沢高広(うめ)/学研)を読んでみた。鈴木氏は「Kindleでのセルフパブリッシングで、1年間で1000万円儲けたマンガ家」で、小沢氏は「Kindleのセルフパブリッシングに、日本人マンガ家として初めて着手したパイオニア」だ。

 元々、紙媒体でマンガ連載をしていた両氏が電子書籍へと活動の場を求めたきっかけは「サバイバル」。出版業界・マンガ業界が斜陽になり雑誌数が減り、ギャラや発行部数が抑えられ収入が減っていく中で、コストを軽減し、作品発表の場を確保しようとした先が『マンガの電子化』だった。

 鈴木氏が、自らの作品を1巻100円でKDP(Kindle Direct Publishing)で販売したところ、いきなり月間1万部を売り上げた。KDPは印税率70%なので70万円の収入。これはかなりの成功例だ。鈴木氏や小沢氏の場合、既出の作品があり、ファンもいるというアドバンテージがある。しかし、鈴木氏の作家活動のスタート地点にあるのは意外にもミニマムな思考だ。
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「世界の伸びている中小・ベンチャー企業は何を考えているのか?」は読んでおきたい

この本は読んでみたい。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/40500


ミラノ在住のビジネスプランナー・安西洋之氏は、米国、イタリア、ドイツ、フランス、英国、日本の元気な中小・ベンチャー企業にインタビューを重ねて『世界の伸びている中小・ベンチャー企業は何を考えているのか?』(クロスメディア・パブリッシング)を上梓した。本書では、「海外には、日本で知られていない面白いビジネスがたくさんある!」ということで、海外の事例を中心に紹介されいてるが、日本にも面白い中小・ベンチャー企業はたくさんある。安西氏は「一般に、日本の起業は何かをスタートする時に前例や周囲を意識しすぎる傾向にある」と実感を述べ、「『面白い』を『自分の感覚として信じて前進する』と定義し、それを実践している人」を本書で紹介している。その人のひとりが糸井重里氏。安西氏がインタビューをして、分析した糸井重里氏が率いる株式会社東京糸井重里事務所の「成長に重要な3つの鍵」を本書より抜粋してお届けする。
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最新の広告技術で2度目の起業に成功(フリークアウト)

http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20140922/416784/

最近、株式公開したベンチャー企業を取り上げ、企業がイノベーション・新規事業を起こす秘訣を分析するシリーズ。第3回目は近年、世界中で大きな盛り上がりを見せているアドテクノロジー(広告業界向け最適化技術)分野で、ひときわ注目を集めている「フリークアウト」を取り上げる。

 同社は、RTB(real-time bidding、リアルタイム入札)でインターネット広告枠を買い付ける DSP (demand side platform)を国内で初めて立ち上げて急成長。通信キャリア、航空会社など大手企業をはじめ約1000社の広告主を顧客に抱え、創業からわずか3年9カ月で上場を果たした。
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頭が悪い人が儲けるには 他人の嫌がることをする

http://diamond.jp/articles/-/59217

副業で年収2000万円を超えているというと、みなさんはどう思われるでしょうか。普通の人は1000万円の年収を簡単に得ることはできません。とくに田舎では、医者や弁護士、儲かっている会社の社長でもない限り、そんな高額の収入にはなりません。

 では、医者や弁護士になれるのかといえば、普通の人はそんなによい頭脳を持ち合わせていません。会社をつくって役員報酬を1000万円以上もらうのも、そうそう簡単ではありません。儲かるビジネスを見つけるのにも、頭のよさが必要です。

 もちろん、私も頭がいいわけではありません。私は工学部の出身で、専攻は土木工学科です。高校1年の頃「あんな偏差値が低い大学に誰が行くんだろう」「土木ってダサいね」と笑っていた大学です。 続きを読む…

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【定年起業】地方からの高齢旅行向け支援サービス

意外なところにニーズがあるものですね。

http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20140923/ecn1409230830004-n1.htm

 松下正宏さん(54)は長年の会社員生活に別れを告げ、今年5月に独立・起業しました。新しい事業は、地方から東京に来る人の出迎え・送迎・同行サポートを行うというものです。

 松下さんが気づいたニーズは旅行弱者、とくに高齢者の人たちは東京に来たいけれど不安が多いということでした。たとえば、元気なうちに靖国神社に参拝したいけれど、東京は交通が複雑でとても自信がない、という声を聞いたそうです。

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創業促進補助金の採択者から学ぶこと

こんにちは。

この記事で注目したいのは、「創業促進の補助金の採択者から学ぶ」ということ。

補助金のために起業するわけではありませんが、補助金があれば、より自分が描いている事業を実現しやすくなることは間違いありません。

今後、起業する人が増えていくことを考えると、補助金に関する情報はニーズが出てくるかもしれませんね。

http://sankei.jp.msn.com/life/news/140923/trd14092312160005-n1.htm


弊社に以前、「家事を代行するサービスを提供したい」という男性経営者からの相談がありました。偶然ですが次の日に同じサービスを提供したいという別の男性経営者からの相談もありました。同じサービスを考えた2人ですが、全く違う事業計画でした。

 1人は定年後に自宅にいて奥様の家事を手伝ううちに、自分が家事にのめり込み、その面白さ楽しさを人に伝えたいというのが起業の動機です。男性向けの家事教室を開き、教室の卒業生に家事代行サービスの仕事をしてもらう、という計画でした。

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とりあえず“使いやすい人”になれ

これは同感ですね。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20140919/271492/?n_cid%3Dnbpnbo_top_updt

事業所向けのサービス業などでは、金融機関や商工会議所、街の名士など「影響力のある人」に対する戸別訪問も有力な方法です。

 単なる挨拶や顧客の紹介の依頼を繰り返すだけではなく、「何かお手伝いできることはないか」という視点で行動し、それらの人の“使いやすい人”になって「かわいがられる」ことが、起業直後には特に大切なのです。
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