中高年の未来予想図

カテゴリー: 副業

写真、音楽、動画、イラスト。創作で稼ぐ

note2

 

こんにちは。

コンテンツ販売に活用できる新しいプラットフォームが続々と登場してきますね。

こちらの記事で紹介されている「note」(https://note.mu/)もその一つ。

動画の収益化というと、まず「youtube」が思い浮かびますが、こちらの「note」では直接的にコンテンツに課金することができます。

これからが楽しみなプラットフォームですね。

創作が得意な方はチャレンジしてみる価値はありそうです。

http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20140902/ecn1409020830004-n1.htm

定年起業を志す人には、ホームページの作成をおすすめしています。自分の事業内容や商品、サービスなどを情報発信するため、起業する人にホームページは必須です。

しかし、まだどんな事業で起業するか決まらない、そもそも起業するかどうか決心がつかない、とはいえ定年後に備えて起業準備はしておきたい、という人も少なくないでしょう。そんな人は、情報発信のリハーサルとして、ホームページよりも気軽に更新できるブログを始めてみてはいかがでしょうか?
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【副業】LINEの自作スタンプ制作・販売

こんにちは。

「LINE Creators Market」で自作スタンプを制作・販売しているクリエイター。

「デザインの勉強をしたことがない」人が過半数とか。

副業にしている人も多そうですね。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1408/28/news144.html

 LINEは8月28日、「LINE Creators Market」で自作スタンプを制作・販売しているクリエイターの実態調査の結果を発表した。会社員、自営業、主婦など職業は多岐にわたり、「デザインの勉強をしたことがない」人が過半数と、趣味の延長や副業として活動している人が多いことが分かる。

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副業経験を本業に生かす

こんにちは。

勤め先とは別の仕事で収入を得る「副業」。

家計を補うのはもちろん、スキルアップや人脈づくりを目的で取り組んでいる人も多いと思います。

原則禁止の会社が多いですが、容認、さらには奨励する会社もでてきています。

そんな今どきの副業事情の記事です。

副業を認める背景には、賃金をあげられない企業のガス抜きとしての側面もあります。

副業が受け入れられる場はさらに広がっていくと思われます。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFE19H21_R20C14A8NNMP00/

自らの犬グッズ販売サイトを同僚にみせるエンファクトリーの山崎さん(左)。高荷さん(右)も防災情報サイトを副業にしている
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自らの犬グッズ販売サイトを同僚にみせるエンファクトリーの山崎さん(左)。高荷さん(右)も防災情報サイトを副業にしている
 「はなペチャ犬がとにかくかわいくて作るようになって。夏は浴衣に力を入れているんですよ」――。こう話すのは山崎俊彦さん(32)。妻と一緒にパグやフレンチブルドッグなどに的を絞った犬グッズ販売サイト「HANAPECHAYA(はなペチャ家)」を運営する。昨年末から試験的に始め、7月に本格開業した。すでに月20万円ほどの売り上げがある。

■「専業禁止」掲げる

 勤め先は、法律やキャリアなど様々な専門家を紹介するサイトやオンラインショッピングなどを手掛けるエンファクトリー(東京・渋谷)。「本業だけでなく、副業を通じてもプロとして生きる力が個々人に身に付けば会社にプラス」(加藤健太社長)との考えから「副業奨励」どころか「専業禁止」を掲げる。オンラインショップのカスタマーサポートを担当する山崎さんはこのフレーズに引かれ、約1年半前に転職してきた。

 もともとショッピングサイトを運営したかった。ただ副収入を得たいというだけでは続かないと思った。そこで目を付けたのが妻と共通の趣味である犬に関するグッズ販売。妻が手芸教室に通って商品を作り、自分が本業では担当外のサイト制作や材料の仕入れを担当、受注生産で始めた。「好きなことにお金が付いてくるのが理想。家族も巻き込んでいるので、土日を費やしても大丈夫」と笑う。

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「サラリーマンの副業奨励」は安倍政権の第三の矢になり得る

起業に関心はあっても、及び腰の方も多いのではないでしょうか。

起業はリスクが高いですから、会社勤めで安定収入を得ている方には勇気のいることでしょう。

最近の経営学では、この起業リスクの軽減となる考え方が注目されつつあるそうです。

ハイブリッド・アントレプレナーシップ(Hybrid Entrepreneurship)と言うらしいのですが、

つまりは「副業」のことです。

英国などでは、「完全に独立した起業家」よりも、会社勤めを続けながら起業する起業家の方が多いそうです。

最近は日本でも、従業員の副業を認める会社が少しずつ増えてきました。

しかし、その理由は不況による給与低下を補うために認めてきた側面があります。

 

副業を通してアイデアや経験は、本業でも役に立つことも多いように思います。

副業は本業を妨げるものではなく、本業との相乗効果も期待できるのではないか、そのように思います。

「サラリーマンの副業奨励」は中高年の仕事への意欲を高め、経済を活性化させるカンフル剤になるはずです。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20140821/270163/?n_cid%3Dnbpnbo_bv_ru

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いまどき主婦の賢い副業

http://news.ameba.jp/20140812-266/


副業と聞くと、家に大量の材料を抱えて、コツコツと作業する「内職」が思い浮かぶ人も多いと思いますが、最近の副業は、インターネットを使えば意外と気軽に始められます。

なかでも「ストックフォト」や「ドロップシッピング」と呼ばれるものは、夏場が稼ぎ時。経験や元手ゼロでも始められるサービスが、いま主婦を中心に注目されています。

「花火写真」1年で17万円 新聞や雑誌、ネットニュースの記事などに使われる「イメージ写真」。写真が1枚あるだけでイメージが伝わりやすくなるので、気軽に使える画像素材の需要が高まっています。

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趣味を生かせるゆるい副業 で定年起業の準備

現在、いろいろなメディアが安い写真や動画の素材を常に探しています。
ある程度のクオリティーなら、素人の作品でもビジネスに使ってもらえる可能性があります。

今回、ご紹介する記事の一節ですが、いろいろなメディアが安価な画像素材を求めていることは確かです。

実際にビジネス化しているサイトもあります。

ただ、この手の画像素材は、今後ますます安くなってくると思われますので、採算的には厳しいような気がします。

すでにに写真は無料で提供しているところが多いです。

あとは違法にコピーした画像素地持ち込まれる可能性が高いということですね。

厳密にチェックしようとすれば、かなり手間がかかる作業になります。

現実的にはチェックすることは不可能に近いでしょう。

先行者も多く、コンサルタントが紹介するようなビジネスは、もうすでに遅いですね。^^;

http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20140805/ecn1408050830004-n1.htm

インターネット上に自分のお店を開くことが、簡単にできるようになってきました。ITの知識があまりなくても、インターネット店舗の運営を支援してくれるサービスがいくつもあります。そんなサービスを利用して、手作り雑貨などの通信販売を行っている主婦もいます。

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アフィリエイトの月収はどのくらい?A8.netの調査結果

“月間平均収入は、0~999円が54.1%で過半数がアフィリエイト収入ゼロか1000円未満”

この調査結果からもわかるように、アフィリエイトで副業と呼べるくらいの収入を得ることは非常に厳しいのが実情でしょう。

アフィリエイトは、在庫を持たなくてもよいし、誰でも手軽に始められます。

手軽であるがゆえに、参入者も多く、非常に競争が激しくなっています。

ブログを立ち上げても、ほとんど人がこないという状況になります。

ただ、独立する前に集客の厳しさを身をもって知っておくという点では、アフィリエイトをやる意義はあるかもしれません。

アフィリエイトについては、別の機会にでも触れたいと思います。

http://ascii.jp/elem/000/000/919/919394/

自身が開設するWebサイトやブログを使い、お小遣い稼ぎできるというアフィリエイト。これは成功報酬型広告の1つで、まずはASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダー)が運営するアフィリエイトプログラムに登録。同プログラムでラインナップされている商品・サービスを自身のWebサイトやブログで紹介し、それを見たユーザーが購入すれば、売上の一部を成果報酬として得られるのが一般的だ。
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副業がもたらす11の絶大な効果

http://news.livedoor.com/article/detail/9090999/


サラリーマンにとって、本業というのはあくまで人から与えられている仕事に過ぎません。一方、副業というのは自ら進んで行う仕事です。いわゆる昔ながらの内職型の仕事もよいのですが、是非、個人事業的な仕事に挑戦してみたいものです。そうすることで、会社に勤めているだけではわからないビジネスの全体像が何となく見えてくるかもしれません。
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週末副業:いま持っているスキルで月10万円を稼ぐには

中高年には「カラダ系副業」は難しい。
なぜなら採用が少ないから。
自ずと「スキル系副業」、「ネット系副業」しかなくなりますね。

http://president.jp/articles/-/12880

副収入を得ようと、会社勤めの本業以外で稼ぐ「副業」あるいは「ダブルワーク」に興味を持つ人や実践する人が増えています。

副業は大きく3つのタイプに分類できます。1つがコンビニでのアルバイトのように労働力を売ってお金を稼ぐ「カラダ系副業」。2つ目が、翻訳や講演講師のように技能や経験を売ってお金を稼ぐ「スキル系副業」。3つ目が、インターネットの仕組みを利用してお金を稼ぐ「ネット系副業」です。
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副収入を求める中高年にとっては嬉しいニュース。楽天koboの電子出版サービス年内開始!!

rakuten

これは我々中高年にとっては朗報です。

誰でも手軽に電子書籍を出版できる“楽天Koboライティングライフ(KWL)”を年内にも開始するそうです。

これまで一般人が電子書籍を出版できるサービスはいくつか存在しましたが、費用負担なく出版できるものとしては、“Amazon Kindleダイレクト・パブリッシング(KDP)”くらいなものでした。

楽天Koboライティングライフのサイトでは、“無料の会員登録をするだけで、全てのツールを無料で使えます”と謳っています。

これはたいへん期待がもてます。

楽天のことですから、ロイヤリティなどについても十分にAmazonを研究してくるでしょう(KDPより好条件を期待!)。

電子書籍の自費出版の環境は十分に整ってきました。

我々中高年は、人々のお役にたてるノウハウを十分にもっているはずです。

このチャンスをぜひ環境をぜひ活かしたいものですね。

■KDP対抗サービスの“KWL”、楽天Koboが年内開始に向け、作家らの要望を募集中

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/event/20140704_656522.html

■楽天Koboライティングライフ(公式サイト)

http://books.rakuten.co.jp/e-book/rakutenkwl/

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