中高年の未来予想図

「子育てシェア」というビジネスモデル

共働きで子育てをしていると「一時的に子どもを預けたい」「今日だけ保育園への送り迎えを頼みたい」といったことがよくありますよね。

延長保育やベビーシッターの利用は経済的な負担が重い。

できればご近所や親に頼みたいが、顔見知りは少ない。

近くに親もいない。

そんな方たちには「子育てシェア」事業へのニーズがあるのでしょう。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/541149/080600003/


 一時的に子どもを預けたい、しかしベビーシッターを頻繁に利用すると経済的に負担─。こうした、共働き家庭の悩みに応える急成長中のサービスが「AsMama(アズママ)」だ。子育てに関して気兼ねなく頼り合う、地域コミュニティーのためのWebサイトである。代表取締役社長・CEOの甲田恵子氏は「地域で子どもを育てる社会を実現する」と意気込む。
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